発達外来・児童思春期外来 大人のサポートへ


注意集中がむずかしい。いつも落ち着きがない、すぐに忘れてしまう。
学力の著しい偏りがある。(読み・書き・計算などの一部だけができない)
ことばが遅れている。
同じ行動に強くこだわる、本人が日常生活を送る際に困る癖がある。集団行動ができない。
学校に行けない。
おなかや頭が痛いと訴えるが、内科で検査しても異常がない。



軽度発達障害、注意欠陥/多動性障害(AD/HD)、学習障害(LD)、自閉性障害、アスペルガー障害、チック症(トゥレット障害)、その他の発達障害・発達の遅れ。摂食障害(過食症、拒食症など)、不安症、心身症、社会不安障害(SAD) etc...


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小児・児童精神医学における専門経験のもと、個々のお子様の発達を見守りながら、社会生活への適応能力を高めるためのサポートを行います。

当クリニックには児童思春期専門の臨床心理士が勤務しており、お子様の得意・不得意分野を評価し、具体的な助言をいたします。必要に応じてプレイセラピー・カウンセリングなど、様々な療法を行っております。


「臨床心理士」とは、お悩みをもつ方のお話しや表現されたものを、臨床心理学の理論や技術を用いて整理し、お悩みの原因や解決法が見つかるようサポートする「こころの専門家」のことです。臨床心理士が相談者に対して行うサポート方法を心理療法(カウンセリング)といいます。

当クリニックには児童思春期専門の臨床心理士が在籍し、医師との緊密な連携のもと、こころの症状に合わせた幅広いサポートを行っています。




岸本 直子


院長からのメッセージ:お子様をお持ちの親御さんへ

院長プロフィールへ 専門研究領域は、小児・児童青年精神医学です。


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心療内科・精神科・児童精神科 きょう こころのクリニック 奈良県奈良市学園北1丁目14-13 メディカル学園前3F[ 地図
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